デジタルもアナログも、どちらもできるように…

キャラクターデザインコースの1回生ではペンやインク、コピックなどのアナログ画材、Macを使ったデジタル絵…両方を必修授業で勉強します。それは書き直しの効かないアナログ画材を使って集中力を養うこと。そしてデジタルで納品することが多くなった今でも、実は「アナログの味のある線」を要求されることが業界ではかなりあること…が理由です。このあたりは業界の第一線で活躍する先生たちだからこそわかること。将来に備えてデジタル、アナログの両方ができる人材を育てています。

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